
早いものでもう2月です。
朝晩はかなり冷え込み、外に出ると身が引き締まるような寒さでした。
寒い日が続くと、
体調管理の大切さを改めて感じますね。
そんな中、
「そろそろ献血に行こうかな」
そんなことを考えていました。
体が元気だからこそできること
ハウスクリーニングの仕事は、
体を動かすことが基本です。
脚立に上ったり、
重たい機材を運んだり、
長時間集中して作業したり。
健康でなければ、
同じパフォーマンスを出すことはできません。
毎日現場に出られること、
いつも通り体が動いてくれること。
当たり前のようで、
実はとてもありがたいことなんですよね。
献血に協力できるということ
献血は、
誰かの役に立ちたいと思っても
体調が悪ければできません。
「行ってみようかな」と思えるのは、
今、自分が元気だから。
そう考えると、
健康でいられていること自体が
すでに感謝すべきことだなと感じます。

閑散期だから気づけること
2月は、ハウスクリーニング業界では
少し落ち着く時期でもあります。
忙しい時には
目の前の作業で精一杯になりますが、
少し余裕がある今だからこそ、
体のことや、周りへの感謝を
ゆっくり考える時間が持てる気がします。
健康管理も仕事のひとつ
体調を崩してしまえば、
お客様にもご迷惑をかけてしまいます。
だからこそ、
・しっかり食べる
・しっかり休む
・無理をしすぎない
こういったことも
大事な仕事の一部だと思っています。
また元気に現場へ出るために
誰かの役に立てること、
そしてまた元気に仕事ができること。
その繰り返しが続いていくのは
本当に幸せなことですよね。
今週あたり献血に行って
少しでもお役に立てたらうれしいなと思います。
まとめ
寒い日が続くと、
健康のありがたみを強く感じます。
毎日働ける体があること。
必要としてくれるお客様がいること。
その両方に感謝しながら、
これからも現場に向かいたいと思います。

